2010年10月18日

彼女は電子書籍のことを考えていた。

電子書籍ブームですが、
いろんなリーダーが発表されているみたいなんですが、

わたしはkindleを最近購入しました。
kindle購入にはamazon.comのアカウントが必要になります。
amazon.co.jpではないですよ。




12月下旬発売予定となっているauの電子書籍リーダー「biblio leaf SP02」が、本日のKDDIの2010年冬モデル発表会にて参考機体が展示されていました。


各社が次々とリリースし、競争が加熱している電子書籍リーダー分野ですが、この「biblio leaf
SP02」は真っ白なボディカラーと有機的な曲線が印象的なデザインで、ソーラーパネルを搭載するなど省エネ仕様をうたっています。



タグ :電子書籍


この記事へのコメント
キンドルが流行しているので、参入するのだろう

キンドルが流行した原因は、
自由にデータを入れることができるからだと思う。

違法であるが、wiinyやダウンロードサイトから、無料で漫画が落とす人は後をたたない
国内で規制しても、海外からダウンロードできてしまう
また、青空文庫などを読む人もいる。
しかし、パソコンで見ると目が疲れる。
こういう人がキンドルを買っている。

もし、キンドルが、アマゾンで買った有料の電子データしか見れないとなれば、一気に廃れるはずだ。

今までも電子ブックリーダーはたくさんでたが、日本は毎回のように売れずに終わっている。
ミスは、買った電子データしか見れないような電子端末をつくったことだ。
すごく使いにくい。
冷蔵庫を買ったら、その電気屋で売っている食品しか入れられなかったみたいなものだ。
そんなものを誰が欲しがるのか?
しかも、何でもデータを入れられる海外製品もあるのに、だ

MP3プレイヤーでも同じようなことが多い。
著作権情報がない音楽は再生できないなど。
これは間違いなく売れない

顧客が嫌がるものはなくさないと、海外では勝てないだろう

日本が、そういう規制なしに自由に使えて
なおかつキンドルの弱点である操作性(直感的な操作性がないこと)、
画像表示の遅さ(文字表示以外は非常に重い)
カラー表示を可能すれば、善戦できるだろう
Posted by ほむ at 2010年10月19日 18:27
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